【97】ごんごん「I have a dream. Uh...Forgot.」

オイーッス!(いかりやGON介)
6月は中々更新が不調ですが、今日はせっかくの振替休日なので、思い切って更新したいと思いま~す!後半しゅっぱ~つ!(全員集合)


あっそうだ(唐突) 突然なのですが、みなさんって今までに強烈な「夢」を見たことはありますか?
そうそう、プロ野球選手になるだとか海賊王になるだとか火影になるだとか…ってバカ野郎コノ野郎!
夢というのは寝る時に見るアレの話です。起きたら大体内容は忘れてしまうものなのですが、強烈な内容だとしっかり覚えてる時ってありますよね?
僕も今までに何度かあったんですけど、あまりにも強烈な内容が、過去に3つほどあったんですよね~これが
今日はそんなショッキング・ドリームスについてちょっと語らせてください。え?いいじゃん英語で言うと何かカッコいいし(アホの発想)

1つ目、これは「怖い夢」です。もう二度と見たくない夢ランキングダントツ1位ですわ。
まず唐突の金縛り。これだけだとまだいいのですが僕が寝てる目の前に瞳孔を開いた状態の見知らぬ人がいてじっとこちらを見てるのです。
その時点で「怖い!」というよりは少しずつこっちに寄って来たので「来るなー!」って感じでした。
それがふっと消えたかと思うと金縛り状態は消えず、今度は家の階段を思いっきり駆け上がってくる音がするのです。
そして「ぶっ殺すぞー!」という男の叫び声。さすがの僕もこの時は戦慄しましたね。
「寝室に来る!」と思いきや2回続いて来なかったので「あれ?」と思いきや3回目…僕の寝室の扉がガラララッ!と開かれた!
「殺される!」と思った瞬間目が覚めた…と思ったらまだ夢の中でした。まだあるのか…と思ったらまた男の声がしました。
しかし声の主はさっきの男ではなく何故か松岡修造でした。寝てる耳元で彼の「いや~すごいですね~!」「さすがですね~!」という声のエンドレス。
ある意味これが一番怖かったですね。「いつまで続くんだ…」と汗だくになりながら目をつぶっていたらようやく目が覚めました。
非常に濃度の濃い夢だったのでメッチャ時間経っただろうな~と時計を見たらなんとまだ真夜中で1時間しか経ってませんでした。
「うそ!?」と思いながら再び眠りにつくのが怖くてしばらくケータイを扱っていた、そんな怖い夢の話でした。

2つ目、これは「エロい夢」です。前の夢とは真逆でもう一度見たい夢ランキングダントツ1位ですん。
僕が「ひぐらしのなく頃に」の主人公、前原圭一になってる夢なのです。夜の道を誰かから逃げながら走るところから始まりました。
そしてとある神社に辿りつき、建物の中に入りました。すると第三者視点になり、僕を追っていたのは梨花ちゃんだったというのが分かりました。
鳥居の下で意味深なことを呟き…圭一くん視点へ。建物の中に入ると屋根裏からレナが出てきて中に匿ってもらいました。
「これで一安心…」と思ったらレナが一言、「やっと二人きりになれたね…///」
「ファッ!?」と思った矢先レナが僕にのしかかってきて、何と…S●Xが始まったのです!キャー!
僕のイチモツがレナの●●●に入っているところを見てパッと目が覚めました。恐る恐る下を見たら…濡れてましたね~
そんな自分史上初&唯一のHな夢の話でした。あぁ^~また見てえわ~めっちゃまた見てえわ~

3つ目、これは「面白い夢」です。これも違う意味でもう一度見たいですね。
僕が居間でテレビを付けると突然ガキの使いが始まってコントが始まったんです。以下その中でのやり取り。
「平成」(突然この文字が出てくる)
松本(顔面ドアップ)「え~、番組の予定を変更して、今回は特別番組をお送り致します。新元号、ということでね。ゲストには新元号に詳しい、山崎邦正さんがいらしてます」
邦正(顔面ドアップ)「フフフ、そうですよ。わたくし、新元号のこと、何でも知っていますよ。フフフフフ」
浜田「…はい、ということでですね。ではひとつ山崎さんにお聞きしたいと思います。ズバリ、その新元号とは何でしょうか?」
邦正「……」ピッ(唐突に隣にあるテレビの電源を付ける)
テレビ(ニュース映像)『こんにちは。平成元年となりましt』ピッ
山崎「…平成」
浜田「」バシッ(邦正の頭を思いっきりしばく)
…ってな感じで夢から覚めたんです。ホントおかしくて今でももう一回見たいです。てかぜひ番組でやってほC

…というね。こんな感じの感動思い出話でした(どこがだ)
他にも、家の駐車場にいた謎の黒い影に襲われたり、中学の担任の先生が急に「殺し合いをしてくださ~い!」って言い出したり、色々あったんですよね~(マジキチスマイル)
今夜は良い夢見れるといいな♪あなたの夢に現れる夢を…見れると良いなっ♪(マジキチスマイル)

 

~今日のうんちく~
ベルギーの小便小僧の由来のひとつに「爆弾の導火線を小便で消して町を救った少年」というものがある。
町から悪童として知られていたその少年・ジュリアンは一躍英雄となり、かくして銅像が作られたとされている。
小便小僧の愛称「ジュリアン坊や」もこれに由来する。ちなみに小便小僧の付近には小便少女もいる。