【117】テニプリ回顧録

元気ですかー!元気があれば何でもできる、元気があればブログ更新もできる!
いくぞー!1・2・3…4-!(三日三晩温めたギャグ)


というわけでね、今夜もいっちゃいますけども、まぁ案の定Twitterですわ。もう(ブログじゃ)ないじゃん…
ただ今回はいつものやつらじゃなく、だいぶ前にTwitterでやってた「#いいねされた数だけテニプリで笑ったシーンを語る」というものをお届けしようと思います。
まぁ文字列からお察しの通りですが、あの名作テニヌ漫画テニスの王子様で思わず笑ってしまったシーンをただ紹介するだけのシリーズとなっておりますん。
うん、そやねん。テニプリ大好きやねん。せやから存分に語りたかったんやワイは(唐突の関西弁)
なお、ごんの都合上新テニの方は入れておりませんので予めご了承ください。気が乗ればそのうち新テニでもやってみますよ、多分。んじゃ、開始~

<第・1・回・発・足>



その1


その2


その3


その4


その5


その6



その7


<第・2・回・発・足(なお、20は間に合わなかった模様)>


その8


その9


その10


その11


その12


その13


あ・り・が・と・テ・ニ・プ・リ(GONRAC申請中)
ご愛読ありがとうございました!ごんごん先生の次回作にご期待ください!()

 

~今日のうんちく~
本の学校で採用されている「学年」の範囲は4月2日~翌年4月1日だが、なぜ翌年の4月1日が次年度学年でなくここに含まれるのか。
民法上、年を取るのは前の日の午後12時と決められており、その為4月1日生まれの人は前年度の3月31日に年をとることになる。
学校教育法では、「満6才になった子どもは翌日以降の最初の学年で小学校に行く」ことになる為、4月1日生まれは前年度学年に割り振られるのである。