【154】pixiv活動報告③『通算1000投稿について』

どうもこんばんは。先ほどから記事の再投稿でブログとTwitterを右往左往している僕、その名はgongodman。
一応先ほどの再々投稿で解決しましたので、これより第三打席に入りま~す。ご心配おかけしました~


残り時間限られてるんでちゃちゃっと済ませちゃいますね。pixiv活動報告、栄えある第3部作目は『通算1000投稿について』です。
思い返せばpixivにユーザー登録をしたのは遡ること8年前、2009年9月22日(当時中学3年生)のことでした。
当時は東方とかエロ絵とか見るROM専として一流絵師さんのイラストを見漁りまくってました。ええ、毎日抜きまくりしたとも(思春期全盛期)

そしてそれから3年半の月日が流れて2013年3月17日(当時大学1年生)、僕は意を決してpixivでイラスト活動を始めました。
当時はCGなんて全く描けなかったので溜めていたスケッチブック絵をひたすら投稿していただけでした。
しかし、その時の一歩が例え小さかったとしても、今の自分がいるきっかけとして考えるとすごく大きな一歩だったと思います。

そしてそれから更に4年半の月日が流れて2017年9月27日、つい1週間前という最近の話になりますが、晴れて通算800投稿を達成することができました。
500でも1000でもない中途半端な節目数字ですが、pixiv10周年からすぐということもあり、とても感慨深い気持ちだったのは今でも残っております。
この4年半の間は本当に色んなことがありました。CGの基本が分かり、人気ジャンルが分かり、エロ性癖も公開できるようになったりと年を重ねるごとに成長しまくりでした。
そしてそんな僕を評価して頂き、かつ見守ってくれたたくさんのユーザーの皆さんがいます。一期一会のめぐり逢い。本当にpixivには感謝してもしきれません。

そしてもちろん、これで終わる☆GON☆ではありません。通算1000投稿という大台に向けて今もお絵描きをし続けて日々邁進しております。
2年前から年間200投稿をモットーに活動を続けており、今年も残り47件で達成する見込みになっております。そして来年頃には1000投稿を達成予定です。
まぁ本来ならば数字ではなく「楽しんで絵を描くこと」をモットーとすべきですが、こと僕においてはこういった数字がイラスト活動を楽しませてくれる原動力になるのです。
人を動かす原動力は人それぞれ。今は1000という数字に向かってひたすら投稿し続けることに没頭しながら、僕だけでなくみんなをイラストで楽しませたいと思っています。

ここまでご覧頂きありがとうございました。最後に、僕の現時点でのpixiv投稿活動記録をまとめてみましたので是非ご覧頂ければと思います。
本当に自慢だらけで大変申し訳ないですが、これが僕の本当に一番の誇れることなので、ぜひここで語らせてください。
そしてあわよくば、これからも温かい目で見守っていてくださいな。

<☆GON☆のpixiv投稿活動記録まとめ> ※2017.10.4現在
【開始日】ユーザー登録:2009年9月22日、イラスト投稿:2013年3月17日、小説投稿:2015年6月25日
【経過月数】ユーザー登録:98ヶ月、イラスト投稿:56ヶ月、小説投稿:29ヶ月
【経過日数】ユーザー登録:2934日、イラスト投稿:1663日、小説投稿:833日
【投稿作品数】イラスト:804件、小説:37件
【投稿作品数(R-18)】イラスト:30件、小説:7件
【被いいね!回数】イラスト:6492回、小説:540回
【被ブックマーク回数】イラスト:2562回、小説:472回
【被コメント数(返信含む)】イラスト:3828回、小説:175回
【フォロワー数】全体:313人、公開:279人、非公開:34人

※おまけ
【イラスト投稿開始からの通算投稿率】約14.36(803作品/56ヶ月)、約.483(803作品/1663日)
【小説投稿開始からの通算投稿率】約1.28(37作品/29ヶ月)、約.044(37作品/833日)
【被いいね!が二桁に到達した作品数】イラスト:197件、小説:11件
【被ブックマークが二桁に到達した作品数】イラスト:52件、小説:8件
【3000被閲覧・30被いいね!・30被ブックマークを同時達成した作品数】イラスト:14件、小説:5件

※参考資料
f:id:gongodman:20171004231821j:plain


はい。というわけで、以上で締めようと思います。てかまた長くなっちゃったてへぺろ
次回から通常運転で行きたいなって思ってます。あと何故か途中からシリアスになっちゃいましたがまぁいいよね。ご清聴ありがとうございました!

 

~今日のうんちく~
カメやワニの性別は受精段階では決まっておらず、孵化する時の温度で決まる。(通例低温だと♂、高温だと♀)
ナメクジやカタツムリは雌雄同体で、一個体に♂♀両方の要素がある。(ただし自家受精は不可で別個体との精子交換が必要)
カクレクマノミは最初は全て♂として生まれるが、後にグループを作る際に一番大きい個体がメスに性転換する。