【160】松本人志名言集 ~十四の巻~

皆様こんばんはっはぁ~ん!ん?前回の続きだと思った?残念!松本人志名言集でした!
…今の一言で多方面にケンカを売っちゃったgongodman、まさに四面楚歌なうなのよん。そしてあべし(断末魔)


いや実際問題ね、今日残り時間がもう少ないから今は後編書けないんです(ぶっちゃけ&言い訳トーク)
あ、えっとね言ったでしょ行き当たりばったりって。そうなの。あんなこと言っといて準備も何もできてないのよホント。
ケンカを売るだけじゃなく準備不足なグズの一面を見せちゃうぼくちゃんですが、今日は取りあえずこれをさせてくださいお願いしますマジで。

更新に困った時はホントこれなんですよ。松本人志様様ですよホント。閉館前のスペワ来てくれてありがとう(小声)
ほらほら前回の記事に期待してた人も一旦落ち着いて!たまたま見に来た人も足止めて!みんな集まって~!松本人志名言集 十四の巻が始まるよ~!
何でもかんでもみんな~♪他力本願でいるよ~♪お鍋の中からポワッと~♪松本人志の降臨~♪いつだって~(以下略)

百三十一言目



百三十二言目


百三十三言目


百三十四言目


百三十五言目


百三十六言目


百三十七言目


百三十八言目


百三十九言目


百四十言目


ちゃんちゃん♪ってなもんでね!
次回はマジで後編アップしますからマジで!先っちょだけだから!マジd(以下略)

 

~今日のうんちく~
第二次世界大戦時の日本は、外務省とドイツ日本大使館の情報交換の暗号に「早口の薩摩弁」を使用していたことがある。
これを盗聴していたアメリカ軍は様々な方法を用いても全く解読ができなかったが、最終的に日系二世の軍人の手によって判明したという。
このように薩摩弁は非常に特異で難解な方言とされているが、「おい」「こら」「ビンタ」は薩摩弁が発祥で後に標準語になったとされている。