【170】松本人志名言集 ~十六の巻~

こんちゃこんちゃこんちゃ~!お久しぶり!gongodmanどすえ!
三連休はずっと家にいましたが何ちゃ創作関係で忙がしかったので更新できませんでした、申し訳ない!
ま、そんなこんなで今日も始めちゃいましょうか。オレたち、ひょうきん族!(懐か死)


ええまあね、ひょうきん族なんて始まりませんけどね。そもそも僕ひょうきんじゃないし。
まぁね、代わりと言ってはなんですがスーパーひょうきんな方を今回お連れしたのでね。許してつかぁさいよ。
それでは早速ご登場願いましょう。スーパーひょうきんマン、松本人志さんの名言集です!どうぞー!
…あれ?松本さん?松本さーーーーーーん!!!

百五十一言目



百五十二言目


百五十三言目


百五十四言目


百五十五言目


百五十六言目


百五十七言目


百五十八言目


百五十九言目


百五十九言目(続き)


百六十言目


以上、そんなこんなで、松本人志名言集でした!この後もまだまだ続くよ!
うっそぴょーんwwwこちとら他のことで忙しいんじゃそんなヒマあるかバーカバーカwwwwww
ってもうええわ!どうも、ありがとうございましたー!

 

~今日のうんちく~
土用の丑の日の「土用」は五行説の「土」のこと。各季節の終わり目の18~19日間のことを指すが、一般的には夏の土用が知られている。
また、「丑の日」は十二支の「丑」のこと。周期上、一度の土用期間に二回来ることもあり、二度目の丑の日は「二の丑」と呼ばれる。
ちなみに、この日にうなぎを食べる習慣ができたのは、大昔、かの平賀源内が商売に悩む鰻屋に「今日は土用の丑の日」という張り紙を貼らせて繁盛させたのがきっかけ。