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【4】自分をアニメキャラに例えたら?

自分を何かに例えるのって結構難しい。でも例えたくなってしまうのは少し自己愛が過ぎるでしょうか。

 

「自分をアニメキャラに例えたら?」
ある友人と遊ぶ時にこの話題でよく盛り上がります。
友人は自己研究ができているようで、すぐに該当キャラが出てくるのですが、当の自分は何にも思い浮かびません。
アレか?アレか?いや違うな、ボクはあんなこと絶対しないし…何だろ…分からん……っていっつもなります(汗)

そういえば自分の大学時代の知り合いに、俺ガイルの八幡そっくりなヤツがおりました。分からない人はググってようつべとかで見てねん。
顔や声が似てるわけじゃないです。性格がホンットに八幡そのもの。クリソツ。
ヤツとのサークル活動を思い返してみると本当に…八幡だなぁ~あいつは (^^;)
常にソロで結構クズだけど、頭の回転が速くて饒舌で嫌われ役をものともしない、傍から見れば一目瞭然ですわ。

こうやって他人に対してはすぐに例えることができます。それはやっぱり態度や仕草がはっきりと目に見えるからでしょうねきっと。
しかし自己研究が苦手な自分にとって、肝心の自分をアニメキャラに例えるってことがどうしてもできません。
ボクを知ってる方。SNS上だけでしかボクのことを知らない人でもいいです。何かに似てるとしたらぜひ教えてください。まぁこっぱずかしいから普通に嫌でしょうけどね…
…とまぁ、ブログ開始の翌日に書き溜めの準備不足が目立つ愚か者の独り言でした。ではまた明日~ 


~今日のうんちく~
「飛行機」の名付け親は森鴎外。しかもライト兄弟の有人動力飛行の成功(1903年)の2年前にこの言葉を生み出している。
これは1901年の森鴎外著作「小倉日記」に記されている。