【152】pixiv活動報告①『月間連続記録について』

やあ。この記事、見覚えありませんか?そうです。これは先月末に投稿した記事です。
なんで再投稿してんだって?あのー、色々あるんですよ。トラブルとか悪いクセとか。それを一新したいってのもあるからもっかいやらして。こういういい時間にさ。
※この記事は9月30日の深夜に投稿した記事を下書きに戻して再投稿しようと思ったら当日の日付になってたので一旦元記事ごと消してから再投稿した記事になります。(激しく長文)

 

www.pixiv.net


さて、今日からpixivでの活動について報告がてらちょいと語らせてもらいやす。あ、pixivの僕を知らない人は上のリンクから見に来なよー
先月は残業続きでやや陰りが見え隠れていましたが、どうにかこうにか復活して調子を取り戻すことができました。るんるん
てなもんで、そうやって何やかんや活動している間に思ったことをちょいとここでしゃべろうかなーって思っちゃったわけですよ。
大きく分けて3つの話題があるのですが、文字数や管理人のモチベの関係上記事を分割して3部作にしようかなと思ってます。ごめんなさい許していいじゃない別に。

まぁ時間もアレなんでとっとと始めましょう。pixiv活動報告、1部作目は『月間連続記録について』です。
ぶっちゃけこれは今月の一番のネックでしたね。前述の残業続きで中々更新が出来ずにアクセス数も前半は思ったように伸びなかったです。
…んとね、先に言っておくとこの話題はきっと僕しか意識しないようなことだと思うんですけどどうか聞いてくださいよそこの人ブラウザバックボタン押さないでマジで。

どんな活動をするにしてもやっぱり一番モチベーション維持につながるファクターって「反応」だと思うんです。
そしてその「反応」を可視化してデータ化することで「人気ジャンル」も分かって一石二鳥って寸法やん。てなわけで、ちょいと下のデータを見てくださいな。

 

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これは何を隠そう、pixivプレミアムのユーザーにのみ与えられたアクセス解析のページだ!…別に自慢じゃないのよ(じゃあ何だ)
要するにわたくし☆GON☆が今までに投稿した作品をどれだけの数の人が見て反応してくれたのかってのが分かるグラフとなっておりますのよん。
まーこれを見ても具体的な数値書いてないので分かんないと思いますが、実はですね、以下の月間記録を継続中だったりするのです。

①月間二桁作品投稿(投稿した作品の数→条件:月間10作品以上)
 →2015年10月から23ヶ月連続

②月間25000被閲覧(作品が閲覧された回数→条件:月間25000閲覧以上)
 →2016年12月から10ヶ月連続

③月間150被いいね! (作品が「いいね!」された回数→条件:月間150回以上)
 →2016年5月から17ヶ月連続

④月間120被ブクマ(作品がブックマークされた回数→条件:月間120回以上)
 →2016年12月から10ヶ月連続

⑤月間二桁フォロワー(☆GON☆をフォローした人数→条件:月間10人以上)
 →2016年12月から10ヶ月連続

…まぁ、目標数字がバラバラだったり中途半端なのは大目に見て欲しいのですが僕はこれらの数字はぶっちゃけ誇りに思っております。
いや確かに、一流の絵師さんとかに比べたらこんなの目クソにも鼻クソにも値しないと思うんですが、それでも自分が今まで積み重ねてきたがんばりが目に見えて嬉しくなるのですよ。
ぶっちゃけ、通勤中も勤務中も休みの日もこのページは毎日欠かさず見てます。なぜかって?そりゃお前、動いてるのが嬉しいからだよ…///

特にに関してはもはや日課ですね。pixivで1ヶ月に最低10作品以上は投稿する。そうやって日課にすることによって②~⑤もおのずと付いてくるのです。
は今月ギリでしたが何とか達成しました。③~⑤は比較的余裕だったのでもう少しハードル上げてもいいかもしれません。連続達成月間数減るけど。
なお、小説は完全マイペースでやってるのでこれの条件に値しませんが、そのうち条件付きでやるかもです。多分次回語ります。
まぁつらつらと話したけどとどのつまり言いたいことは俺はすごいやつってことだよ、うん。サインもらうなら今のうちだよ?(調子乗りすぎ)
ウソです本当は自分は作品を作ることに喜びを感じるのではなく反応を見てただ一喜一憂する粗雑な人間ということを分かって欲しかったのですサインなら捨ててもいいですどうか許してちょんまげ。

えー、はい。そんなこんなで、終わりです(小声)
次回はpixiv活動報告2部作目『小説作品数増加について』です。お楽しみに~(かすれ声)

 

~今日のうんちく~
世界には4,000種以上の哺乳類がいるが、その中で唯一ゾウだけはジャンプができないと言われている。
ゾウは筋肉の量こそ多いものの、巨体で高体重ゆえに4本足を同時に浮かせられるジャンプができないという。
とはいえゾウは100m走を9.2秒、最高時速40km/h前後で走るほどの俊足の持ち主なので、決して俊敏性もないわけではない。